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筑波メディカルセンター病院からのお知らせ

緩和ケア病棟に“気持ちゴブリンキット”登場!

病院

新型コロナウイルス感染症の影響による面会制限のため、患者さんとご家族がお互いの気持ちを伝え合うことができない日々が続いています。
そこで、当院のアートコーディネーター(筑波大学芸術系学生、チア・アート)とアーティスト小中大地さんが協働し、患者さんと家族をつなぐアートキット「気持ちゴブリンを作ろう!」を緩和ケア病棟内に設置しました!当法人Facebookでもご紹介中です!

この取り組みは、十分に感染防止策をとった上で行っています。

当院では、患者さんや職員にとってより良い療養環境を実現するために、2006年より筑波大学芸術系と協働でアート・デザイン活動をに取り組んでいます。
当院のアート・デザイン活動はこちらでご紹介しています

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